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【感想】ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦【映画】

先日
「ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦」
を観にいきました。

そもそものきっかけは
「199人のヒーローを90minで一体どうやって出演させるんだろう?」
ということに疑問を持ち、後輩に促され観にいってきたわけです。

ちなみに自分はダイレンジャー世代です。


感想としては・・・
突っ込みどころは山ほどありますが基本的に面白かった!!
たまにはああいうのもいいかもしれない。
後輩と自分は終止声を殺して笑っていました。

内容に触れるのは追記で
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備忘録復活

無事就活も終えある程度精神的にも落ち着いたので読書・ゲームの感想の備忘録としての機能を再開予定。
(・・・って書かないとたぶん絶対再開できない)

この間に読んだのが、今思い出せる範疇で以下の通り。

―――――――――――――――――――――――――――――――
万能鑑定士Qの事件簿Ⅳ~Ⅸ
少女地獄
瓶詰めの地獄
フリークス
庵堂三兄弟の聖職
人造救世主
人造救世主ギニービックス
お茶が運ばれてくるまでに
夜が運ばれてくるまでに
――――――――――――――――――――――――――――――――

ペースとしてはものすごい落ちていたのでこんなもの。
他にも読んだ気もしますが今思い出せないです。

あ、そういえばもしドラも一応読んだのか・・・

ゲームは
―――――――――――――――――――――――――――――――
MHP3
TOGf
BBCS2
――――――――――――――――――――――――――――――――

くらいな気がします。


それにしても買ったまま積んでいる本が多い。
早いとこドグラマグラ読みたいです。

ちなみにプラグインは去年の夏のままだったので一旦削除。
後で何を入れるか考えます。

イヴの時間【DVD】

忙しい最中、昨日買って来ましたよ・・・イヴの時間DVD!!
いやぁ、映画にもう一度行きたくなったイヴの時間。
泣く泣くDVDの発売を待つことにしたイヴの時間。
待ちに待ったイヴの時間。
やっとこさみれた♪

昨日は今日発表があったので我慢しました。
というわけで本日拝見♪

最高だった・・・

エンターテイメントとしては東のエデンのが楽しいかもしれませんが、劇場版のアニメ映画としては断然こっちのが好き!!
内容もかなりいいんですがそれは前に語ったので、今日はカメラワークが独特ですごいいいですってとこに。
キャラの目線の動きのカメラワークとか凄いいいと感じましたね。人の目線なので非常にぶれた動きになるのですがそれが逆にいい。
また、カメラワークをうまく使ってカットを変えずに空間をつなげたまま広く使ってる感じも好きです♪
時かけ・サマーウォーズの細田守監督なんかは逆にカメラを固定する手法を用いていて第三者目線だった気がします。これもこれで好きですよ?

それにしてもここ一年くらいは劇場版アニメが個人的に大当たりですね。
逆にTV版は個人的ヒットはなかったなぁ・・・
紅に匹敵する個人的ヒットは出るんだろうか・・・


BBCS買った

というわけでブレイブルーCS買いました。
とりあえずTrueは観たので(全回収はまだ)ランクマッチにば挑戦!!

今んとこ40戦位やって・・・負け越してますねwww
というかメインのラグナでは勝ち越してるんですが、ジンでかなり負け越してます。
ハザマに至っては勝ち星なし!

うーんハザマ難しい・・・でも、あの
「ヒャッハー!!」
ていいながらやりたいんですよねぇwww
マジ中村さんパネェ!!

というかラグナとハザマの掛け合いは何かにやけてくるwww

タオカカ、カルル、レイチェルには遭遇しなかったなぁ

【感想】「黄昏の囁き」&「万能鑑定士Qの事件簿Ⅲ」

「黄昏の囁き」
囁き三部作のラスト(一応)を読みました♪
うん、暗闇の囁きよりよかったです♪
まぁ、途中のとあるヒトコトで犯人に目星がついちゃったのがちょっと残念。
推理モノじゃないならその辺のヒントはなくても良かったんじゃないかなぁと。
伏線は重要だけど気付かせてはダメかなぁwというかあれは完全にヒントだと思う
囁きシリーズはやっぱ雰囲気がいいですね。
通しで読みましたが推理ものではなくホラーとかサスペンスです。
綾辻行人さんのガチ推理物の館シリーズも機会があったら読もうと思います。
そのまえにAnotherを読みますがw
それにしても後ろの書評を読むと暗闇の囁きが一番完成度高いらしいんですよね。
個人的にはむしろありがちな感じでまとまっちゃってる感を感じたくらいなんですが・・・
まぁ、いつも人とは何かずれてることが多いのでそういうことなんでしょうwww

ちなみに一番のお気に入りは「緋色の囁き」



「万能鑑定士Qの事件簿Ⅲ」
前回と違って犯人は途中からほぼ当たりをつけた展開ですが事件自体が何が起きているのかを暴いていく感じ。
相変わらずサクッと読めて楽しかったです。
これもある意味キャラ物になるかもしれないんですかね?
でもまぁ、展開がかなりいい、というか良く作りこまれているのでよい作品だと思います。


さて、次はAnotherを家でちまちま読みながら、桜庭一樹さんの「少女七竈と七人の可愛そうな大人」を読むつもり。

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